2010年12月27日

本年もご愛顧頂き有難うございました。

本年も当社及び、当社ホームページをご愛顧頂き、誠に有難うございました。

当社の今年の営業は、本日を持ちまして終了と致します。
来年は、6日からの営業となります。

2011年も、当社及び、当社ホームページを、何卒よろしくお願い申し上げます。


今年は、色々とあり、あっという間のようで、一つ一つ振り返ってみると、密度の濃い一年でした。

来年はより一層、密度の濃い一年にすべく・・・
お正月はタップリと休ませて頂きます。m(_ _)m


本ブログも、1月6日まで基本的に休みとなります。
でも、気が向いたら、休日中もアップするかもしれません。

このブログも、引用や流用が多く、厳密に見ると不味い部分が多くあるのは承知しています。
でも、小さい不動産屋の一営業マンがつづっている愚痴みたいなものですから、今後も多めに見ていただければ幸いです。
そんなことを言いながら、1日のページビューは1000回を超えるほどになりました。
常時ご覧頂いている方々も、毎日300人以上。

そろそろ、適当も不味いかな?なんて思っては居ます。

書きたい事も、結構・・・あるんですよね。
でも、実際に大手ふって書けることは少なく・・・
どこまで書いたら怒られないか、自分で見極めながら、面白おかしく続けていくつもりです。(^^;)

昨日は、また亀田兄弟が酷い判定でチャンピオンになったそうですが・・・
話によると、またバッティング直後にダウンを奪ったとのこと。

立川談志が、こんな事を言っていました。
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今の世の中、弱者ぶればなんでもまかり通っちゃう。
強者ぶってるとダメ。
ことごとく潰されちゃう。
だから、弱者ぶらないと損だよ。損。
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本当にそのとおりで、今は、何でもかんでも「弱者」に甘い世の中ですね。

真央ちゃんも強すぎて手に負えない時よりも、弱くなってから這い上がってきた方が盛り上がる。

アレだけ悪態ついてきて、TBSの傘の元、反則・八百長を繰り返してきた亀田三兄弟も、いつの間にか弱さを全面的にアピールしている。
親族津々浦々指定暴力団だったと発覚したノリピーも、テレビで涙の謝罪会見。

実際に、弱いのは、真央ちゃんだけですね。(^^;)
マスコミに潰されそうになりながら、完全復活した様は、素晴らしかった。

でも、TBSに守られてる亀田三兄弟や、暴力団の強大な力を皆が恐れるノリピー、弱者ですか?


立川談志の発言は、だいぶ昔のことですが、まさに、この弱者ぶっている人たちを痛烈にこき下ろしている訳です。

今年末に「生活保護者が200万人を超えた」なんてニュースがありましたが・・・
役所は、お役所仕事です。
ヤクザが生活保護費を「しのぎ」にしているほど、あま〜い査定なんですよ。

これら保護費は、一生懸命働いている我々の税金なんです。
本当の弱者なのか、弱者ぶっているのか、しっかりと見ないといけません。
しっかりとした判別をしたら、生活保護を受けている200万人のうち、本当の弱者は半分にも満たない可能性が高いんです。

今さらながら、どげんとせんといかん・・・訳です。


今年を振り返ると・・・・
私が最も一番印象に残っているのがコレです。

パチンコ屋&パチンコメーカーのコマーシャルが多くなったこと。

お昼から、ゴールデン・深夜に至るまで、
サンヨー・サンキョー・ニューギン・サミー・京楽・平和・ユニバーサル・フィールズのオンパレード。
パチンコ屋「マルハン」赤いロゴを見ない日は無いし・・・
ダイナム・パラッツォまで見かけるようになった。

実は、未だにパチンコ玉を現金に換金することは法律で許されていないんです。
間に景品を介しただけの、いわゆる非合法ギャンブルなんですね。
その非合法が巨大な資金力で警察や政治家を黙らせ操り、日本を我が物にしようとしている。

それが、今のマスメディアから見て取れるわけです。
これらに関連したことで言いたいことは山ほどありますが、怖くていえません。(TT;)

来年は、テレビの提供(スポンサー)が全部パチンコなんて事が起こるかもしれませんね。


やっぱり、こんな話ばかりになる本ブログですが・・・

来年は、卯年!
2011はホップ・ステップ・ジャンプで頑張って行きましょう!

来年もよろしくお願い致します。m(_ _)m


posted by はるお at 17:35 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

風邪と乳児

風邪が全く治りません。(^^;)
こんな年の瀬の忙しい時期に、なんていうタイミングで風邪をひくのだろうか。

仕事はこなしているのですが・・・

子育ての手伝いが一切出来ない。(TT)

1年先を走っている先輩家族の友人が「一人風邪をひくと妻も子(1歳半)も皆風邪をひく」と聞いていたので・・・
私は、食事以外、子供の居るリビングから隔離。

そろそろ、母の免疫力も低下してくる頃です。

子供の初めての風邪が、「父からの伝染」なんていう汚名は背負いたくないし・・・
妻が風邪をひいてしまうと、おっぱいも心配。
なによりも、せっかくの正月休みを、3人で風邪ひいて寝込んで迎えるわけには、絶対いきません。

そんなこんなで、ここ4日間、我が子を抱っこしていません。

目の前に居るんですが・・・
さわれない。(TT)号泣
なんて寂しいんでしょう。

「ウギャーァァァァァッ!」

と泣き叫んでも、お手伝いできず・・・
お風呂も妻が入れて・・・
妻の負担が増して、なんだかとても申し訳ない。

ちなみにお風呂は、週4回私担当。(下記写真は12月某日の入浴写真なり)
wagako1208.JPG

妻が突然風呂のドアを開けて隠し撮りならぬ激写しました。
風呂が大好きで、ご機嫌な我が子。

う〜ん、一刻も早く、育児に参加したいなぁ〜。
でも・・・
治る気配が、無いんです。

仕事先では、皆「喉が痛い」とマスクをしている。
流行ってるみたいですね。
扁桃腺の風邪。

当社もあと2日で今年の営業を終えます。

さあ、頑張ろう!
posted by はるお at 11:04 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月25日

酷い間取り

最近、パワービルダー系の上場企業の決算が好調のようです。

パワービルダーとは、2000万円〜4000万円内の低価格の土地付き建物を売りにした新築分譲業者のことを言います。
なるべく土地を小さく分譲し、その上に規格品の家を乗せていく。
土地は小さくすれば小さくするほど売値が低く抑えられるので、25坪以下の土地に25坪前後の家が主力商品です。
ですので、駅に近い場所などでは、18坪前後の土地に30坪の家を乗せるなんていうのもザラです。

建物は、規格品なので選択の余地はありません。
その代わり、驚くほど安い。
30坪の家を800万円で建てるほどです。

しかし、その低価格競争は、とどまることを知りません。

つい最近、鎌倉市大船駅最寄で、2980万円の新築分譲住宅が売りに出され、着工前に瞬く間に完売しました。また、茅ヶ崎市では、2380万円(税込)の新築分譲住宅が普通に売りに出されています。
これらの価格競争に勝つタメには、とにかくコストカット。一棟一棟住みやすさなどを考える暇はどこにもありません。

土地は出来るだけ小さく・・・
法に触れるギリギリの分譲・・・
建物は、平面重視。(仕上がり度外視)
日当たりは、無視。
駐車場は入れば良い。乗り入れの悪さは関係ない。
生活導線?なにそれ。
外装はサイディングのワンパターンで。

通常、家を建てる上で重視しなければいけない部分を、どんどんと削ぎ落とす。
そんな家が、金太郎飴みたいに建ちまくってる。

当社の建売をバックアップしてくれている建築家「伊藤誠康」氏の師匠にあたる泉幸甫先生は、著書でこんな事を仰っています。

「土地は、一つとして同じものは無い。形が同じでも景色・風・交通量・騒音・隣接地の変化の憶測etc、様々な要素が全て異なる。設計を行う上で大事なのは、その土地がどういう土地かをしっかりと把握する事。すくなくとも丸一日、その土地に佇んで見ると良い。」

建築家は、設計の段階で足しげくその土地に足を運びます。
朝はどういう日が入って、昼の風通しはどうで、夜の雰囲気はどうなのか?
周囲の土地に、将来どういうものが建つ可能性があるか?

それを全て加味して、建物のラフプランを考え、設計に取り組んでいくわけです。
それほどまでに、建築というモノは、繊細なんです。

そのあるべき作業が、今の建売住宅には、どこにも無い。
(注文住宅にも無いところが多いかな?)

我々業者間には、業者間広告というものがあります。
会員登録をしれば、同地域で売り出される新規物件が、販売図面として配布されるんですね。
毎週送られてくるそれら図面を見ると・・・、正直言って同業者として目を覆いたくなるものばかり。

お客様は、まず価格で選びます。
そして、完成を見ずに、建築前に契約をしてしまう。
案内を受けた仲介業者に「今、申し込まないと明日には売れてしまう。選んでる暇なんて無いですよ。」とか言われて・・・。

完成を見たとき、一体どういう心境で我が家を見るのでしょうか?


私は、今のこの状況をかなり深刻に受け止めています。
買う側は、素人です。
図面を見ても、それが良いのか悪いのか解りません。


例えば、こんな玄関を良く見ます。
(図は私の殴り書きです。汚くてすみません)
bad_madori3.jpg

玄関を入って、階段が奥にある。
廊下巾は、壁真で91cmなので、実際は78cm程度。
その細い廊下が折れている。

階段がこんなに奥にあるのは、そもそもNGですが・・・
その上、廊下が迷路のように折れているなんて・・・
日中でも薄暗いこの廊下を毎日行ったりきたりするんですか?

しかも周り階段は6段。
急な階段に、狭く曲がりくねった廊下。

ゾッとします。


例えば、こんなフロアを良く見ます。
bad_madori.jpg

階段を上がって、踊り場が一間(畳み一畳分)
そこに各部屋のドアが集中している。

日々の生活に圧迫感を与えます。
登ってきた人と部屋から出てきた人がカチ合って危険じゃないですか?

完成したら、窓が無くて、暗いんでしょうね。


例えばこんなリビングを良く見ます。
bad_madori2.jpg

LDK11帖。
キッチンスペースを3.5帖とすると、のこり7.5帖。
リビング5帖としてもダイニングで2.5帖ですか・・・(^^;)
というより、これ、冷蔵庫どこに置くんでしょう?
食器棚は?

家具を置いたら、狭くて住めませんね。

LDK14帖という表記も多いですが、一見すると「14帖は広いな〜」と思うかもしれません。
しかし、部屋は導線が必要です。
人が行き来するスペース。
そして、家具を置く。

それらを考えると、よっぽど考え抜いた間取りじゃないと、日々の生活に苦しみます。


こんな間取りの家でも・・・
買った人が満足していれば、別に私が文句を言う筋合いではありません。

でも、「しまった!騙された!」と思っている人が居るとしたら・・・
やはりほっとけないんですよね。(^^;)
実際に、これらの家を買った人に会って話を聞いたわけではないので、なんともいえませんが・・・


お客様に言いたいこと。

やはり買う前にしっかりと見る目を養って欲しい。
それには、いっぱい完成した家を見ること。

図面だけじゃとても難しいんです。
騙されやすい。
でも・・・
多くの完成物件見て、それを平面図と照らし合わせてみることで、構想力が身に付きます。
それも出来る限り多く見て欲しい。

働きながら、子育てしながらじゃ大変でしょうけど・・・・
何千万という借金を背負って、一生をそこに住むわけですから。

住みづらい家を買ってしまい日々の生活に苦しむ事を考えれば、10や20ぐらい見るはなんでもないはずです。
posted by はるお at 11:13 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月24日

里親教育

日経新聞の「領空侵犯」本当に面白いですね。

先般も元ヨシモトの木村正雄氏がこんなことを仰っていました。
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全ての小学生を親元から離して、何年か全国津々浦々の小学校に留学させたらどうでしょう?
少子化で教室は開いているだろうし・・・
豊かな自然の中での集団生活はきっと素晴らしい体験になるはずです。

実はうちの息子が小学生の4〜6年の間、親元をはなれ小笠原の父島の小学校に通っていました。
たまたま当時住んでいた赤坂のマンションで家族ぐるみで親しくお付き合いさせて頂いたご年配のご夫婦が、小笠原諸島に移り住むことになったのです。お子さんが居なく、そこに同居させていただきました。

息子は、親元を離れたことで、甘えが無くなりたくましくなりました。
都会だと子供の世界は、学校とせいぜい塾ぐらいなのでは?

父島は人口が2千人ぐらいの島ですから、みんなが顔見知り。悪いことをすれば誰の子供か関係なく周りの大人から叱られる。
都会だと接点が少なくなるお年寄りなど、幅広い世代の人と様々な場面で自然に接することになる。
学校の勉強はいくらでも取り戻せます。それより得がたい経験を若い時にすることの方がよほど意味があるのではないのでしょうか。

子供は親の私物ではありません。
いうなれば、公共財産のようなものでしょう。
しかし、現実には我が子に限らず、なかなか親の子離れが難しい。
親と子供は、別人格であると親に気付かせ、自立を促す上でも山村留学はとても役立つはずです。

日本の教育の大きな欠陥は、ともすると平均的な生徒を全国一律で量産しようという点です。
本来は色々な評価基準や価値観があっていいはずなのに、それが出来ていない。
大体、東京と大阪の生徒なら、違っている方がむしろ当たり前なのでは?
大阪なら読み書きソロバンにボケとツッコミを教えるとか・・・
教育内容は違っていてしかるべきでしょう。

既存の教育に風穴を開ける意味でも、山村留学を制度化する意義は、大きいのではないでしょうか?
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日経新聞2010年13月6日インタビュー領空侵犯より


大自然の中へ、子供を里親へ出す。
良いですね。
元、よしもとの敏腕マネージャーが、量産教育へのアンチテーゼ。
全くもって、共感です。

モンスターペアレントでしたっけ?
あれも、我が子が身近にいなければ、無くなるのではないでしょうかね。
でも、山村留学させても、田舎の学校まで怒鳴り込んできたりして。(^^;)

子供は、身の回りの世話をしてくれる人が居なくなると、自立します。
掃除・炊事・洗濯は、子供は十分にする能力があるんです。
でも、やらせないんです。
親が。

「子供は、勉強だけして、他は一切やらなくていい。」

こんなのが、今の教育ですよ。
皆、勘違いしているんですよ。
いつから日本は、子供は親に身の回りの世話を全部させて、遊んでいて良いなんていう世の中になったんでしょう?

以前にも言いましたが・・・
つい最近まで「子は労働力。」だったんですよ。
小学生から、働かせましょうよ!
せめて、身の回りの事、掃除洗濯ぐらいは「やって当たり前」という教育をして、その上で勉強という風にしましょうよ。

父親の肩を揉ませて、産んでくれた母親に感謝させて・・・
休みの日は新聞配達ぐらいさせて、「自分が生きていく上で金が掛かるんだぞ。」という認識を芽生えさせてあげないと、一端の人間になれません。

だから、大学生になっても子供。
30歳になっても子供。
40歳になっても実家で引きこもっているバカがいるんです。

大甘ですわ。


小笠原諸島は、私の憧れの地ですが、いまだに訪れたことがありません。

行こう行こうと思い続けて、もう15年ぐらいでしょうか。
でも、24時間の船便か、八丈島まで航空便。
丸一日の船酔いor恐怖の小型プロペラ機。

どちらを考えても、鳥肌が立つんですよね〜。(TT)
posted by はるお at 10:51 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月23日

他人のふんどしで相撲を取る

昨日の夜から風邪で、今日はかろうじて出社。
喉にゴボウが入っているのでは?と思うほどの違和感。きっと扁桃腺が腫れているんでしょう。
喉風邪ですね。(TT)

日曜日あたりから、喉の様子が悪かったんですが、忙しいのであまり気にしてんかったんですね。
でも、昨日あたり「ああ、もうあと1週間で正月休みだ〜!」と気を抜いてしまったのが悪化の原因かと。(^^;)
人は、本当に気持ちの持ちようですね。
とにかく、人に移さないようにしないといけません。


最近、マスコミをにぎわしているのは、もっぱら海老僧ですが・・・
その隅で、日本サッカー協会と選手、報酬で揉めていますね。

「命を掛けて戦え!」という割りに、驚くほどの薄給。
怪我をして、一生を棒にふる選手も多い代表戦。

過去、怪物レフティーの異名をとった小倉隆史。
その後何十億と稼いだであろう右足を、代表戦で脱臼複雑骨折でほぼ再起不能にしてしまう。
その後、何年もリハビリ生活に苦しみました。

選手側は、何年も前から「報酬を少しでもあげてほしい。」と嘆願していたそうですが、
財団法人日本サッカー協会はまったく相手にしなかった。
その不誠実な対応に、業を煮やした選手会は「ボイコットも辞さない。」と猛抗議。

それを受けた日本サッカー協会の小倉会長はこんな発言をしました。

「ここは欧州のトップクラブではない。」
「お金をもらえなければボイコットするというなら、そういう選手は、どうぞ。」
「不愉快だ。」
「好きな選手だけでやればいい。」

・・・・
こりゃ、酷い発言ですね。(^^;)
他人のふんどしで相撲をとっている人が、なにを偉そうに言っているんだろうか?

選手の望んでいることは・・・

@現在20万円以下の勝利給を最低100万円にすること
A国際試合で負傷した場合の選手への補償
B大会賞金と肖像権料の選手分配。

今まで、賞金が選手に分配されていなかったのには驚きですが・・・
負傷者への補償もなかったんですかっ!酷いな。

日本サッカー協会は、運営費を選手のクラブ給与から天引きしているらしいですね。
それなのに、この会長の言い分。

何様なんだろか。

まあ、どういう人事でこの人を会長にしたのか解らないですが、サッカーをやったことが無い人は、サッカー選手の気持ちは解らないでしょうね。

ちなみに、サッカー協会って、日本にこれだけあるんですよ!
http://www.jfa.or.jp/jfa/organization/47fa.html

これら全てに役員がビッシリと居ます。
たとえば、青森サッカー協会だけで、これだけの役職が居ます。
http://www.aomori-fa.com/member.html

会長×1人
副会長×5人
専務理事×1人
常務理事×3人
理事×24人
顧問×3人
特認理事×1人
監事×2人

合計役員、40人なり。

どうです、ゾッとしたでしょう。(^^;)

posted by はるお at 10:34 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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